• 進学実績

2017年度

検定
英検準2級(中3)

2016年度

大学受験
東京理科大学
防衛大学校
岩手大学
弘前大学
高校受験
青森高校
青森東高校
青森南高校
青森西高校
青森商業高校
弘前実業高校
検定
英検2級(高1)
漢検準2級(中1)
数検準2級(中3)
数検3級(中2)
英検2級(高2)
漢検3級(中1)
漢検3級(中2)
英検3級(中2)

2015年度

大学受験
法政大学
北海道教育大学
東洋大学
鎌倉女子大学
高校受験
青森高校
青森東高校
青森山田高校(特進)
明の星高校(特進)
明の星高校(英語)
青森北高校(普通科)
青森北高校(スポ科)
青森工業高校

2014年度

大学受験
中央大学
成蹊大学
東北学院大学
常磐大学
文京学院大学
高校受験
青森高校
青森南高校
青森中央高校
青森西高校
青森商業高校

2013年度

大学受験
中央大学
都留文科大学
宮城大学
弘前大学
青森大学(薬)
文教大学
東洋大学
大東文化大学
高校受験
函館ラサール高校
青森高校
青森東高校

2012年度

大学受験
青森公立大
高校受験
青森高校
中学受験
國學院久我山(ST)
西武文理中
  • 指導法

中学3年生

入試対策講座

高校受験では志望校も苦手科目も個人によって異なりますので、個人別のカリキュラムで入試までの対策をしていきます。 基礎知識のインプットから入試問題の典型パターンを深く考えて解くところまで、青森県内の各高校に特化した指導をしています。

生徒さんそれぞれの学力に合わせて、必要であれば小学校の内容を復習するところから始まり、上を目指す生徒さんは各都道府県のハイレベル過去問に挑戦しています。

模擬試験

受験期には毎週模擬試験を実施しています。そしてすぐ復習し間違ったところを解決していきます。

過去の受験生からは「塾で毎週模試をやっていたから入試本番も普段の感覚で解くことができた」という声をいただいています。

PoICカードで徹底反復

受験勉強というと気構えてしまいますが、実は難問がどれくらい解けるかではなく、「簡単な問題をいかに落とさないか」が最も重要。 たとえば青森高校は正答率25%までの問題を全部正解する、つまり4人に1人が解けるくらいの問題が全てできれば合格できるのです。

しかし実際に青高に合格するのは10人に1人程度ですから、ほとんどの人はこのような基礎の重要性に気がつかずに勉強しています。 PoICカードで自分の間違った問題だけを徹底的に反復して、わかったつもりの問題を試験当日にも使えるくらいの完成度に仕上げていきます。

演習・自習利用

講師のアドバイスや指示をもとに行う「演習」、完全に自立して行う「自習」はいつでも利用できます。

個別指導の授業だけではなく、自立学習のシステムもフル活用してください。

中学1,2年生

個別指導で勉強のやり方を学ぶ

黙って座って講義を聞くことは勉強ではないということを、生徒さんに伝えることが学習塾 S-classの大切な役目だと考えています。 そういう意味で「教えない塾」と呼んでいますが、もちろん講義や解説も丁寧にしています。

どう問題を解いて、どう直しをして、どう質問したら良いかなど、他の科目や分野にも応用できるような勉強法を個別指導の授業で指導しています。 家庭学習や演習・自習の時は、個別指導の授業では講師がどのように進めていったかを再現するようにすると自然に勉強のやり方が身につきます。

PoICカードで徹底反復

勉強のやり方とは「いかに勉強量を増やすか」ということ。PoICカードは自分の間違った問題だけを徹底的に反復するシステムです。

カードに書かれた問題を解き正解なら日付の入ったスタンプを押していき、5回連続で正解したらそのカードは卒業していくというやり方です。 定期テストや受験の時に間違ったところをまとめて復習することで、自分専用の教材となります。

学年・科目に関係なく自分のPoICカードを一つの場所にまとめておくので、ワークやノートのようにどこにいったか探す必要がありません。

単元ごと小テストで定期テスト対策

学校の教科書に完全対応した教材で、定期テストのための知識定着をしていきます。

1単元(1~2コマ)が終わるたびに小テストを実施し、80点以上を合格としています。不合格の場合は間違えた問題を解説・復習して再テストを実施。 チェック表は合格をグリーン、不合格をレッドで色分けしているので定期テストや入試の時に苦手分野が明確に把握できます。

高校生・既卒生

個別指導

大学受験では圧倒的に勉強量が多いので、学校や塾から与えられた課題に加えて、自分なりにプラスアルファの工夫をしていかなければならない非常にシビアな戦いです。

自学の時間がほとんどを占める孤独な受験勉強の中で、知らず知らずのうちに方向性を間違えていたりモチベーションを保てなくなってきますが、 塾では質問・演習・ペース作りなど、コーチングの役割として利用するのが最も効果的な塾の利用法です。

知識のインプットは塾の個別指導では時間が足りないので、映像予備校や塾に用意してある参考書の利用が効果的です。

スケジュール

自己管理・タイムマネジメントも重要です。特に現役生はやるべき量に対してどのくらい時間がかかるのかなかなか実感するのが難しく、 やるべきことだけが溜まっていく状況にもなりがちな傾向にあります。

英語でいうと、高3の8月までには受験用の英単語を1200〜1500語程度覚えていなければなりませんし、 数学に関しては、3年の春までに1A2Bの公式など知識もの(相加相乗平均や整数の性質なども含め)は穴がない状態にしておきたいものです。

受験までの学習スケジュールの作成はもちろん、自己管理のための手帳の書き方、GTDアプリの使い方もお教えします。

映像予備校

今や青森にいながらにして、東京や大阪の予備校の授業が受講できる時代になりました。 学習塾 S-classでは映像授業を受講して、さらにわからないところはすぐ個別に質問できる「映像個別」の授業を開講しております。

教科書レベルの基礎知識の講座から、国立大学対策の英語、早稲田の英語、MARCHの英語、生物論述講座などといった様々な予備校カリキュラムが受講できます。 推薦・AO入試の小論文なども映像個別で対応し、合格者も輩出しています。

演習・自習利用

講師のアドバイスや指示をもとに行う「演習」、完全に自立して行う「自習」はいつでも利用できます。

個別指導の授業だけではなく、自立学習のシステムもフル活用してください。

小学生

深く考える力

小学校の内容は非常に重要で、高校受験をする中3生でも小学校の内容まで復習することもしばしば。 個別指導ですので単純作業のような学習ではなく、深く考え根拠をもった思考を身につけていきます。

小学校のうちから通塾される生徒さんも多く、中学・高校まで見据えた学習を楽しく行っています。

中学受験対応
首都圏等での中学受験カリキュラムもご用意しております。

保護者の方

定期面談

夏休み・冬休みの前には定期面談を実施しております。

ご相談はいつでも

LINE、電話、メールなどでいつでもご遠慮無くご相談ください。

勉強以外のことや、生徒さんが卒塾されてからもご連絡をいただくこともあります。皆さん相談されたあとは気分がすっきりしたとおっしゃっていただいておりますのでお気軽にどうぞ。

  • ご入塾までの流れ

無料体験授業、無料相談を実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

1.事前のご予約

無料体験授業、無料相談の予約はLINE、電話、メールにてご連絡ください。 苦手科目、志望校などをお伺いして、日時を調整いたします。 その他お問い合わせもお気軽にどうぞ。

2.体験授業、ご相談

無料体験授業は通常の授業と同じ90分で受講していただきます。 成績はいきなり上がるものではありませんが、体験授業だけでも生徒さんのその後に役立つ内容になるような授業を目指しています。 体験授業が終わったその場で入塾を決定されても結構ですし、後日入塾のご連絡を頂いても結構です。

3.入塾のご連絡

ご検討のうえ入塾が決定したらご連絡をいただきます。 学習塾 S-classとの相性を検討するためにも、ぜひ他塾の体験授業を受講されて比較・検討されることをおすすめします。

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